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Recent reviews by Mahiro Touhato@DJ_Vtuber

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21.3 hrs on record (7.4 hrs at review time)
※※注意点※※
サーバーの負荷が重い状況です。
予期しない接続エラーが頻発します。
気になる人はしばし待ってみるのも手かもしれません。

※※感想※※
動画のとおり「マリパ+バトロワ」というイメージでまったく問題はない
バトルロワイアル系の一種と考えると異質には思えるが、ちゃんとバトロワしてる…というよりある一定の年齢を過ぎるとわかる体を張ったバラエティ系番組(たけし城だったり、お笑いウルトラクイズだったりと…お金があった頃のテレビ番組いかに壮大だったのだろうか・・・)
大人数でパーティ系ゲームをやってみたい!と思っていた人にはドツボだと思います。

ゲームは踏ん張りの効かない自機を操作、同じく踏ん張りの効かない他プレイヤーとプレイヤーが介在することによって変化するギミックが組み合わさって「よくある〇〇シミュレーター系」に近いような感覚になりそう。
当然、テクニック的なものはあるにはあるのだが、単独では決して超えられない運的な要素が介在するので、そこはわりきって語彙力を失いつつプレイすることを強くお勧めします。

まあ馬鹿にならないとそもそもパーティゲームは向いてないと思いますが…
Posted August 6, 2020.
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0.4 hrs on record
この値段ならお買い得と言わざるをえない
Posted June 30, 2017.
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6.8 hrs on record (6.2 hrs at review time)
公式日本語対応とのことですが、ちょっと精度がよろしくないので意味がとおらない部分はありますが、どうにかプレイはできるレベルではないかと思います(個人的な感想
テーマは重く、ゲームとしては面白いように感じます。
価格帯を考えれば納得の範囲内です。
Posted June 23, 2017.
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63.1 hrs on record (40.9 hrs at review time)
運要素が入ってくる戦略型ボードゲーム
運要素を極力排除したドイツゲーム系に比べると「運ゲー」と言えないわけではないが、そのあたりはとりうる手である程度局限することはできる。
ファンタジーの雰囲気と裏腹に、プレイヤーは勝利のために魔法や計略で妨害し、攻撃して打ち倒すことが前提になるので、その手が苦手な人はちょっときついかもおもいます

勝敗は「王の死」によって決まるが、勝利条件が複数あるため、どのように目指すかは自身と周りの手によって変わってくるので、とりうる手は毎回異なるので飽きない。
また、王殺し(王を倒してゲーム勝利(自身の攻撃で倒す&精霊石4つ集めて無条件で倒す))と王の死(自然にライフが減って自然死する)部分のバランスはある程度整えられているので、けっこうギリギリの選択を迫られることが多く、ゲーム性を高めているように感じます。

マップは狭いという話もありますが、個人的にはちょうどよいくらいかなと
妨害する。精霊石争奪をする。といったPvPの側面を考えると、1~2手番で邪魔ができないと面白くないでしょうし、回避方法として夜のステルス等の措置は取られているかなぁと
プレイヤー同士が勝利を目指すゲームであることを前提に考えれば、マップはそれなりに大きくも小さくもないくらいが良いと思います

ソロプレイは1時間弱、マルチは90~120分。
ボードゲームで「飽きないゲーム時間」の限界は120分というデザイン論のとおりのプレイ時間と考えれば問題のない範囲ではないと思います。
ただ、ゲーム時間が短縮される=1手あたりのゲーム影響度は大きくなるため、大きなミスをすれば取り戻すのは大変かなと思います。

ルールは、チュートリアルがありますが、それだけでは理解できないかもしれません。
ただそのあとにソロを何回かやれば筋は見えてくるので、そのままマルチで揉まれるのもいいかな?
Posted February 19, 2017.
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3.1 hrs on record (2.9 hrs at review time)
FCだったりSFCだったりレトロライクな横スクロールアクションゲーム
理不尽でもない難易度。耳に心地いいチップチューン。
ギリジャン、連射、くぐれ!っていう
どことなく「やった覚えのあるような感覚」が非常に良いゲームです。
Posted December 24, 2016.
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12.5 hrs on record (8.5 hrs at review time)
■初見プレイでの感想
8Bitテイストのゾンビゲーは多いのではあるが、ゾンビを操作して人間を襲ってゾンビにしていくゲームというのはなかなかに斬新。

ただし、ゾンビの脳はすでに腐っているので非常にざっくりで簡単な命令しかだせない(そこがミソなんですが・・・)
どれくらいざっくりかというと

・そこのドアを壊して
・そこの階段上って(or上らないで)
・とりあえず突然変異して
・爆発して壁壊してくれ

くらいの命令しか与えられない。
その先に崖があろうが飛び込み自殺するし、人間がバリケードでキルポイント作っていようが突っ込んでいく。

マップも決められた目標を到達するのですが、配置と使える変異は決まっており、どのようなルートでゾンビを送り込んでいくか考えるゲーム。
つまるところ、ストラテジーで分類されているが、これは間違いなくアクションパズルゲーム。
しかも、ゾンビが勝手に死なないように、その行動をパズル的思考で決めていくのは、言ってしまえば遥か昔に世界的ヒットとなったレミングスそのものと言える。

シンプルなゲームですが、思考の濃さと奥深さ。
なによりゾンビモノの基本である「ゾンビに大群にのまれた人間が次々とゾンビとなる爽快さ」はなによりGoodな点だと思います
(ゾンビにしちゃえば、新しいリソースとして使えるというシステムもゲーム性を高めています)

■日本語
残念ながら日本語化されていませんが、英語のままでもなんとなくわかるので、日本語で購入を悩んでいるのであれば、気にせず購入できるのではないかと思います。
Posted July 20, 2016. Last edited July 21, 2016.
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9.6 hrs on record (6.9 hrs at review time)
もともとはGMT社のボードゲームです。
カードドリブンと呼ばれるゲームシステムをうまく冷戦に落とし込んでいる名作です。

元のボードゲーム持ってたら絶対に買い。
英語がわからなくてもBGGから日本語訳をダウンロードすれば遊べます
(そして根本的なルールは簡単なので覚えるのも早いです)

基本的にボードウォーゲームのジャンルは、ゲームシチュエーションの非対称性をベースにゲームシステムを作るためなかなかとっつきにくいものですが、このゲームは非対称でありながらその部分をうまくシステムに盛り込んでいるため、非常に競技性が高く、対戦相手さえ不足しなければゲームに飽きがくることはほとんどないと思います。

定価以上は遊びこめると思います
Posted April 15, 2016.
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